ファースト・アルバム「TREASURE」絶賛販売中

3枚目のCDミニアルバム予約開始!3枚目のCDミニアルバム予約開始!

くるま英子 3枚目のミニアルバム

「日日是好日」

Amazon, Tower Records, HMV で予約開始!

くるま英子、3枚目のCD となるミニアルバム「日日是好日(にちにちこれこうにち)」。

楽しい事、辛い事、すべてがここに生きる証。
東日本大震災をモチーフとした「組曲 ASAHI」他、
懐かしい日本の風景を感じさせる聴きごたえのある5 曲入り。

一日も早いコロナ終息を願う2022 年。東日本大震災も10 年を越え、自然災害が多発する
この世に綴るくるま英子の想い。忘れようにも忘れられない事実があり、それでも楽しい事、
悲しい事、きっとすべてを受け入れていく事が生きる証。東日本大震災をモチーフとした
「組曲ASAHI」を含む全5曲入りミニアルバム「日日是好日」。
想いは遥かに、いつかは届けと歌い続けます

レコ発告知ミニライブ

オンライン生配信を行いました

レコーディングでいつもお世話になっているZIZZ スタジオさんのご厚意でYouTube生配信ライブを開催しました。 お見逃しの方、アーカイブはこちらのURLからご覧いただけます。

オンライン配信・購入が開始

くるま英子の楽曲が、Apple Music、Spotify、amazon music、 LINE MUSIC など、おなじみのオンライン音楽配信サービスでお楽しみいただけます。もちろんオンラインでの購入もできますよ!

カラオケ配信開始!と

テレビ番組で紹介のお知らせ

世の中少しずつ落ち着きを取り戻しつつあります。今年はラグビー公式戦も開催されていますね

くるま英子が公認アンバサダーを務める丸和運輸az-momotaro’sの公式応援歌「Az-ONE」
7/6から順次カラオケ(第一興商:DAM)で歌えるようになります。

更に、2021年7月4日(日) 夜9時からBSテレビ東京の番組「シャカリズム」で紹介されます。


番組名:日本のおもしろ社歌大集合!シャカリズム
放送日時:2021年7月4日(日)よる9時~10時25分
放送局:BSテレ東(BS⑦ch)/BSテレ東4K(4K⑦ch

シングルCD販売中!

Az-MOMOTARO’S Official Cheering Song Az-ONE

11月30日にシングルCDが発売されました。また、お待たせいたしておりますアルバムも2021年1月31日の発売が決定いたしました。クラウド他予約で以前にご入金いただいた方々には発売日前にアルバムCDを発送させていただくと共に、発売日が遅れてしまいましたお詫びとしてシングルCDを1枚プレゼントいたします。

シングルCDは既に各種オンライン販売サイトでご購入いただけます。 アルバムCDも近々予約販売開始の予定です。予約販売が開始されしだい、こちらのサイトでお知らせいたします。

各種ネット販売サイトでご購入いただけます

・タワーレコード・オンライン  ・アマゾン  ・Rakutenブックス  ・セブン・ネット

有名スポーツチームの公式応援ソング

アルバムの発売に先立って、急遽シングルの発売が決定しました。くるま英子作詞、白石公彦作曲の新曲です。
そのチームはなんのスポーツのどのチームなのか? については正式発表が行われるまでもうしばらくお待ちください。
自らもアスリートとして闘ってきた経験を持つ「くるま英子」ならではの全てのアスリートと、彼らを応援する観客のための応援歌になっています。

出会い、そして物語の始まり

2018年、共に友人関係の誘いで参加した音楽イベントで ボーカル の英子と ピアノ の白石 が出会う。

白石が音楽を担当していたラジオ番組に英子が出演し、たまたまその日のレコーディングのためにスタジオに来ていた ベースの大関、ギターの吉澤がバンドの原型に加わることになる。

2019年3月エフエムたちかわの新番組「ISM」イズムのオープニング曲「宝物」とエンディング曲「証-あなたへ-」を英子の作詞、白石の作曲で担当し、ボーカル:英子、ピアノ:白石に、大関のベース、吉澤のギター、ゲストミュージシャンとしてパーカッション、ドラム、サックスが加わりレコーディングを行う。

2019年5月から英子と白石、そして上記ラジオ番組のテーマ曲のレコーディングメンバーでライブハウスやイベントなどで演奏活動を進める。英子はライブのたびに必ず書き下ろしの新曲を作ることを自らに課し、またバンドも毎回様々な分野のカバー曲に挑戦しレパートリーを広げていった。

ファースト・アルバムのレコーディング

ライブ活動を通じて作詞、作曲そしてボーカルにますます磨きがかかってきた英子と、Saxの翔が加わることでさらにまとまりを強めたバンドのサウンドを実感した白石は、今まで以上に活動の幅を広げるためにグループ名を「くるま英子・アンド・ザ・キャバレー」に改め、レコーディングを行うことを決心する。

白石はこのレコーディングをボーカリスト、「くるま英子」の集大成となる物と位置付け、現在英子と共に新たな曲作りとレコーディングのためのアレンジを行った。また、今回のレコーディングでは英子の今までのキャリアの中で出会ってきた様々なミュージシャンの参加を依頼しており、アレンジャーとしての白石の腕の見せ所となっている。

「アートにエールを!」東京プロジェクト出展作品

2020年3月に開始したファースト・アルバムCDのレコーディング風景の動画で、
東京都の芸術文化活動支援事業「アートにエールを!東京プロジェクト」に出展を許可されたものです。
レコーディングに集まってくれたミュージシャン達が一緒に音楽を作っていく姿や
ミュージシャン達の紹介をご覧いただけます。